院長灘波良信
1993年に大阪薬科大学を卒業後、医師を志して大阪医科大学へ進学。同大学卒業後、国立療養所刀根山病院、国立がん研究センター中央病院でがん治療を幅広く研鑽。2014年より薬品会社にて抗がん剤の開発に携わる。その後近畿中央呼吸器センター、宝塚市立病院勤務を経て2023年に開業。
身近で相談しやすくほっと安心できる
「癒やしの診療所」をめざしています
このサイトは、鶴橋なんばクリニックのスタッフさん募集サイトです。
当院は、大阪市内でも数少ない呼吸器内科と腫瘍内科を専門とするクリニックで、内科や訪問診療にも力を入れています。
当院では、時代を見据えてデジタル化を推し進めており、電子カルテをはじめ自動精算機を導入。掲示物はデジタルサイネージ化し、ウェブ予約、オンライン診療も始めました。
当院が大切にしているのは「患者さんに安心して帰っていただける」「待ち時間を短くする」ということです。診療の最後には必ず「他に何か聞きたいことはありませんか?」と声をかけることで、小さな疑問にも耳を傾け、病気の早期発見や予防につなげたいと思っています。
患者さんの「困った」「どうしよう」という思いに寄り添い、お買い物のついでなどにも気軽に立ち寄れるような、身近で相談しやすい「癒やしの診療所」をめざしています。
「患者さんにとって相談しやすい場所でありたい」「何かあったときにすぐ頼れる存在でありたい」と思える医院を一緒につくっていただける方のご応募をお待ちしています。
ほっと安心して
帰れる場所をめざします
患者さんご自身やご家族の悩みや不安を解消するためのお手伝いを使命とし、安心してお帰りいただけるような診療をめざします。
患者さんの待ち時間を
減らすための工夫
患者さんの待ち時間を短くするため、受付から診察、会計までのスムーズな連携体制を大切にしています。
情報共有を
重要視しています
業務に関しての情報の共有には、毎日の朝礼とクラウドを活用し、連絡事項の漏れが生じないようにしています。
あなたの頑張りを
評価します
年1回昇給。介護などで休職が必要になったとき、そのスタッフをカバーするため頑張った方への報酬を上乗せする制度もあります。
接遇に
力を入れています
痛みや不安で来院された患者さんが少しでも安心して帰れるように、患者さんへの接遇に力を入れています。

主な診療内容
風邪や腹痛などの一般内科診療から、花粉症、健康診断の再検査、ワクチン接種など幅広く対応します。呼吸器疾患には専門性の高い診療を提供し、間質性肺炎なども診療いたします。高血圧や糖尿病など生活習慣病を含む慢性疾患の全身管理にも力を入れ、新型コロナウイルス感染症の罹患後症状のご相談にも対応。呼気NO検査や肺気腫のチェック、呼吸機能検査などさまざまな検査が可能です。

患者さんに対して大切にしていること
スタッフ同士のコミュニケーションを大切にし、患者さんがほっと安心できる、笑顔のあふれるクリニックをめざしています。その中でも大切にしているのが、「疑問を残さずに帰っていただける」ということです。患者さんが「これくらいのことならまぁいいか」と思ってしまうような小さな情報が、病気の早期発見や予防につながることもあるからです。

看護師として入職を希望される方へ
3年以上の実務経験があり、ホスピタリティと即応力とを兼ね備えた方を求めています。採血など一般的な看護業務がきちんとでき、「つらかったけど来てよかった」と思っていただけるような接遇のできる方。感染症疑いの患者さんへの一次対応などが的確にできる方を希望します。業務はシフト制でワークライフバランスを考慮し、勉強会や研修などスキルアップの機会も充実しています。

受付として入職を希望される方へ
当院のめざす受付や会計での待ち時間の短縮に対応できる方、患者さんが負担を感じずに受診するための最適解を考えて行動できる方を求めます。デジタル化にも積極的に取り組んでいるため、特に資格などは必要ありませんが、パソコン業務を苦とされない方を希望します。受付には常時2人以上が従事しているので、研修期間中のサポート体制も安心していただけます。

スタッフに対して大切にしていること
当院は、患者さんがほっと安心できる、笑顔あふれるクリニックをめざしているうえで、スタッフに対してもふとした時に「癒やされるな」と思ってもらえるような職場環境づくりに力を入れています。この医院で長く頑張っていきたいと思えるような環境の構築をめざし、誰もが無理なく安心して働けるように、基本的な院内ルールの整備にも力を入れています。
医療法人あさい内科 鶴橋なんばクリニック
大阪環状線 鶴橋駅
大阪メトロ千日前線 鶴橋駅
近鉄難波線 大阪上本町駅
